サトルボディヒーリング, ハート瞑想がもたらす奇跡

劣等感や自分に対する否定的なラベル貼りは、 自分のソースエネルギーに制限を掛け自分自身に苦しみを作り出します。


劣等感や自分に対する否定的なラベル貼りは、

自分のソースエネルギーに制限を掛け自分自身に苦しみを作り出します。

 

皆さんは劣等感を持っていますか?

劣等感と言うと暗い響きがありますが?

忌まわしい過去を思い出したりしますね。

どうして、そのような話をするかといいますと、

昨日、私は自分のヒーリングを行っていたんです。

人生を豊かに楽しく生きて行くためには、

自分自身のエネルギーを開くことが必要だからなのですが、

エネルギーを開いていこうとするとヒーリングが不可欠なのです。

エネルギーに制限を掛けているブロックを癒す他ないのです。

私は最近ひとりでいる時間が長くなったことから、

自分自身の深みを探求する機会に恵まれているのですが。

自分のエネルギーに何が制限をかけているのか?

探求していくと無意識の中を深く覗き込むことになります。

するとびっくり、

劣等感の存在にぶつかったのです。

自分の劣等感が勝手に指名した競争相手と思われる人

が上手くいっているそのような光景や言葉を耳にすると

劣等感がショックを受け活性化してきます。

劣等感には気持を苛まれます。

辛くて暗い感じに成ってきます。

頭の中はグルグルに . . .

劣等感にハートからヒーリングしてみると

ヒーリングしたことから見えてくるものがたくさんありました。

今までの自分の生き方についての問題点などが?

ハッキリと見えてくるのです。

そこで気がついたことを少し紹介したいと思います。

劣等感とは一言でいってしまえば、

私は劣っていると言う思いなのです。

私は充分ではない

私は愛される資格がない

どうせ私にできる訳がない。

これをやり遂げるには、

大きな努力をし続けなければ成らない。

などなど , , ,

劣等感は人生に辛さや苦しみをもたらす、

大いなる原因のようですね。

劣等感は生まれた環境とか,

育った環境の中で,

他人から、

または他人との比較から、

自分が取り込んでしまったものだったりしています。

ほとんどの劣等感は、

自分が小さい頃、外から自分の中に取り込んだものなので、

本来の自分ではないのです。

意識の深い部分に入っています。

その自分が劣っていると言う劣等感は無意識の中にあり、

エネルギーのValve はコントロールされ、
完全には開いていません!

 

劣っている訳なのでエネルギーを閉じ込め

第3チャクラ(パワーセンター)を閉じ

本来あるべき自分のパワー(エネルギー)に、

制限を掛け

劣っている自分をつくり出す必要があるのです。


 

自分本来のエネルギーに制限をかけて、

劣等感を持って生きる生き方に合うように

自分を大きく制限しています。

エネルギーがコントロールされていて、

自分本来の豊かなエネルギーからかけ離れています。

エネルギーが自分本来の豊かなままだと、

劣等感を感じることはないからです。

あくまでも人生のなかで、

劣等感が数多く登場して主人公に成る必要があります。

 


劣等感を伴ったまま、
何かをやろうとしたとき、

 

制限された貧弱なエネルギーで対処するため、

 

 

大きな努力を必要とします。

 

 

そして努力の結果、

 

 

思いを達成し得たとしても、

 

 

劣等感は自分自身のエネルギーに制限をかけているために辛いのです。

自分の人生に喜びを見出そうとしたり、

心地良い体験をして生きて生きたいと言う思いがあったとしても、

それが実現する事はありません。

なぜなら

自分自身のエネルギーを制限する事自体が、

すでに、大きな痛みと辛さを伴っているからです。

幸せを見つけようとして、

あれこれ奮闘しても、

一時しのぎにしかならないのです。

劣等感や、

自分自身に対しての否定的なレッテル張りは、

人生を生きていく上で辛く暗さと苦痛を伴います。

対処しなければいけないのは、

劣等感や否定的なレッテル張りがもたらす、

痛みや辛さをヒーリングしエネルギーのレベルで

体験し理解をすることから

無意識のクリーニングをすることなのです。

自分自身の本来の豊かなエネルギーを制限し、

コントロールしてしまったエネルギーのコックを、

再び開放し溢れさせてあげることなのです。

 

Open your Energy Valve

サトルボディーヒーリングで、

あなたの制限されたエネルギーに働きかけ
気づきをもたらすことができます。

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